「お客さんが来ない〜」と嘆いているほとんどのお店は、『来店客の増やし方』を知らないまま、なんとなく感覚で看板やPOPをやっています。
ここでは、客数と売上を増やすことを目的とした店頭看板や店内POPの使い方・書き方を公開しています。
ぜひご活用下さいね。


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落語=集客=お店

春日井の【看板集客アドバイザー】笑天です。


週末には、社会人落語家としてあちこちで落語をやって

います。


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こんな風に^^




実は、「落語」と「お店」ってけっこう接点があるんですよ。

(あ、お店のイベントで落語をやったよ、とかいうのじゃ

なくてね^^)


どういうコトかというと・・・


「落語」って、まずマクラといわれる導入部分(小噺や世間話)

でお客さんの心を掴んでから、本題(ネタ)に入ります。

このマクラでお客さんの興味を引かないと、本題に入っても

お客さんは噺の中に入ってきてくれません。



実は「お店」も同じなんです。

多くの経営者は、看板を表札と一緒で名前がわかればいいと

思っていますが、それは違います。


目の前を通った人が、そのお店のことを初めに知るのは

看板なんです。

いかにこの看板で、お客さんの心を掴んで店内に誘導できるかで

売り上げは大きく違ってきます。


店の名前だけでは、お客さんは来ないんです。



なぜなら・・・



◎お客さんが集まる看板をつくりたいのなら

⇒ お問い合わせは、こちらから

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posted by 笑天 at 08:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | └ 落語と集客
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